タイトルが英語なのは、入力したら、たまたま英語だったからです。

でも、なんか粋な感じするなー。

 

今日はAbemaで浜崎あゆみさんがモデルのドラマを妻と見てました。なんというか、ちょいちょい挿入されている歌が懐かしくて、ついつい口ずさんでしまいます。歌の力ってほんとすごい。その曲が耳に入ると、思い出がさーっと蘇ってくる。

浜崎あゆみの曲を聴きながら、その当時、よくスキーやスノーボードキャンプに行ってたことを思い出しました。浜崎あゆみやグローブ、SPEEDとかがガンガンヘビロテで流れてて。寒い思いしながらリフト乗って。滑って降りる。とかいう思い出が走馬灯のごとく頭の中を巡ってました。他にも、高校時代はこんな曲聞きながら登下校してなーとか、フットサルし始めた時はこれ聞いてたなーとか。一つ一つに思い出が乗っかるのが音楽のいいとこだなと、最近よく思います。

 

で、スポーツってどうなんだろうって思ったんですが。その当時のJリーグやスポーツの試合をよくテレビで見てましたが、思い出までは重なってなくて。でも、JリーグでもW杯でも、父親の社会人サッカーの試合でも、会場に足を運んでリアルな体験として観戦した思い出はよくよく覚えてます。ってことは、やっぱスポーツは生観戦がいいんじゃないか!って勝手な結論に達しました。いまのご時世、ネットで中継も見れるし、動画でいくらでも見れる環境はあるけど。これからも生観戦の機会を増やしつつ、周りのみんなにも生観戦の押し売りをしようと思いました。

 

やっぱスポーツは生観戦が一番なんですよ。だからこそ、いまは選手である立場であるがゆえに、足を運んで頂いた方々に何が提供できるか?どんな立ち振る舞いをすべきか?などなど、たくさん考えなきゃいけないって思いました。

 

そして、また来週も浜崎あゆみの音楽とともに、昔の思い出に浸ろうと思います。

 

今日の写真は、懐かしい繋がりで、携帯に入ってる一番古い写真をどうぞ!

ほなまた。

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